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こちらこそ、ありがとうございます

 投稿者:いここ  投稿日:2006年 6月23日(金)14時39分50秒
  書き込みを発見して、欣喜雀躍してしまいました。
詳細をメールいたしましたので、ご覧下さい。
よろしくお願いいたします゚・*:.。. .。.:*・゜
 
 

ありがとうございます。

 投稿者:あつすけメール  投稿日:2006年 6月22日(木)22時42分34秒
  。。。いここさま。


   はじめまして。

   田中宏輔(たなか・あつすけ)です。

   手元に『みんな、きみのことが好きだった。』ございますので

   edgar-poe-machine@s8.ne.jp

   にご連絡くださいませ。

   メールにて、小生の住所を書きますので

   そこに書籍代金をお送りくだされば

   ご本をお送りいたします。

   送料込みで1000円です。

   図書カード1000円分を封筒で送ってくださってかまいませんし

   ぱるるでも対応いたします。


   来月の10日に発行されます「国文学・7月号」の「短歌と韻律」特集号に

   作を書いておりますので、そちらもごらんいただけましたら、

   うれしゅうございます。

                        あっちゃんぶりげ。。。
 

探しています。

 投稿者:いここ  投稿日:2006年 6月15日(木)02時35分14秒
  はじめまして。
田中宏輔さんの、「王國の秤」という詩をよんで、とても『みんな、きみのことが好きだった』という詩集がほしくなりました。開扇堂さんの、HPでみた郵便振替番号が今は存在しないらしいのですが、なんとか入手できないかと、悶々する日々です。どなたか、アドバイスがあれば、お願いいたします。
 

ありがとうございます。

 投稿者:浅見 豊メール  投稿日:2006年 5月12日(金)01時16分18秒
  修正ありがとうございました。
たすかりました。
こまったちゃんやってしまって恐縮しております。
管理人の性格を反映してか、すでに過去作のアーカイブ領域と化しているかのような気もしないでもないのですが、
気が向きましたら、お立ち寄りくださいませ。

それでは。

http://valuecgi.zero.ad.jp/~zav04827/

 

浅見さん、修正しておきました。

 投稿者:清水鱗造メール  投稿日:2006年 5月11日(木)23時19分37秒
  浅見さん、URLを修正しておきました。
暗証キーは暗号化されているので、ぼくにもわかりません。ただぼくは管理者権限で修正、削除ができます。
これでよろしければ、このままでいいですね(^^)。
再度書き直されたいのであれば、お知らせください。
登録ありがとうございました。
 

申し訳ありません。

 投稿者:浅見 豊メール  投稿日:2006年 5月 8日(月)14時49分28秒
  自動リンク集に登録させていただいているWeb自選アンソロジーというページの管理人です。
この度URLが変わったので修正しようとしたのですが、恥ずかしい事に暗証キーをわすれてしまいました。
修正は可能でしょうか。
恥ずかしい事です。申し訳ありません。

http://valuecgi.zero.ad.jp/~zav04827/

 

二題。

 投稿者:ダジャレー夫人の恋人  投稿日:2006年 2月 9日(木)01時20分47秒
  一年の計は簡単にあり。

偏見の明あり。
 

また、よろしく

 投稿者:清水鱗造メール  投稿日:2006年 1月 5日(木)12時00分41秒
  妖怪の一本指さん、石川為丸さん、どうも。
また投稿できる年にどうぞ(^^。
かく言うぼくも、編集者特権でまだ更新していないのでした。(^^;;

http://www.haizara.net/

 

わたしも、今年の

 投稿者:石川為丸メール  投稿日:2006年 1月 3日(火)13時59分57秒
  うろこアンソロジーへの投稿が叶いませんでした。
というより、書いたことは書いたのですが、あまりにもハードな内容でしたので、
雰囲気を壊すのでは、という危惧がありまして。

妖怪の一本指さん、大変でしたね。
次回はなんとかお互いに前向きで臨みましょうか(^^)V

http://www.h3.dion.ne.jp/~kuikui/

 

今年の

 投稿者:妖怪の一本指  投稿日:2006年 1月 1日(日)01時42分12秒
  うろこアンソロジーには投稿が叶いませんでした。

スクーターの自損事故で右足が変な方に曲がるやら、
雪の為、一週間、自宅と風呂に見放されたり、
唇の寒さに身の毛のよだつ年であったように回顧いたします。
 

(無題)

 投稿者:清水鱗造メール  投稿日:2005年12月24日(土)12時46分14秒
  http://www.shimirin.net/an/an2005/an05_i.html
上のURLに今年の「うろこアンソロジー 2005年版」を載せはじめました。
あっちゃん、たぶんWordの原稿を正確に再現できないところがあると思いますので、訂正をメールでお願いします。
ありがとうございました。

http://www.haizara.net/

 

はじめまして

 投稿者:大坪園花メール  投稿日:2005年11月19日(土)18時15分27秒
  初めてホームページを作りました。
   ページ名は「月の下」自作の詩を中心に
   日記、写真、掲示板等もあります。
   自己紹介の変わりに詩を一節

      「月の下で」

   君達 綺麗に生きてるね。
     横の線 縦の軸。
   見えない船で僕らは揺れてるのでしょう。

     月の下。
   泣いている君へ 戦う顔よ。
    誰も知らないこの悲しみの一枠を。

   月は言いました。
   「あなたは、あなたのままでいい」君が言いました。



      それでは「月の下」でお待ちしています。

http://homupi.jp/sonosono/

 

詩を書くとき

 投稿者:清水鱗造メール  投稿日:2005年11月 2日(水)18時35分27秒
  としおさん、こんばんは。
先生ではありませんが(^^)。
詩を読んで、自分の感覚に沿って、時間をたどりなおすというような経験がありました。
詩を書くということは、逆に他人に自分の時間を共有してもらう、というような意味があると思います。
その意味で、絵画や音楽と似た芸術行為だと思います。自分なりの美学というか、そういうものを伝えあうような行為だと思います。
言葉は直接社会のかかわりに使うものですので、ほかの芸術行為よりは割り切りにくいところがあって、社会的な言葉に対しての割り切り、悟りといいますか諦念といいますか、そういう背景が詩作には投影して出てきて、ある意味その直接性が、ほかの芸術行為と違うところだと思います。
ぼくも、気持ちが書くときには大事で、日常のなかで書きたいと思うときがあるので、そんなときに書くことがあります。

投稿詩のBBSをやっていたのですが、555編に達したところで休止しています。
でも年刊「うろこアンソロジー」というのを作っていますので、11月から年末までの期間、どなたでも、メールに張り付けるかたちで送ってくだされば掲載します。

話は変わりますが、ぼくはたぶんパソコンオタクです(^^)。
詩を書かれても書かれなくても、いろいろ共通の話題はありますので「明るい石」を見せあえればそれだけでいいのではないかと思うこのごろです。

http://www.haizara.net/

 

自作詩について感じること。

 投稿者:としおメール  投稿日:2005年11月 1日(火)17時59分2秒
  始めまして、としお といいます。
詩人で検索していたら、このようなHPがあることを始めて知りました。
よろしくお願いいたします。
私は、暇を割いては、詩をつくことが多くなりました。
でも、どういうわけか、始めは完成した詩が気に入っているのですが、時が経つにつれて
段々と気に入らなくなってしまいます。
ですので、ここをこうしたら良いと、手直ししてしまうことがあります。
でも、結局、納得する詩は、いまだ出来たことがありません。
ですので、ある時は、素晴らしい傑作だと思い、ある時は、捨ててしまいたいと思います。実際は世間的に考えると、人に見せることに耐えられる詩か、どうか、私自身も判ってないのですが。
そこで、清水先生は詩作のとき、どのような気持ちでお書きになるのですか。

それから、以前は投稿詩を載せていたようですが、今はどのようになっているのですか。
 

その幸福感のうちに書き上げられたのがこのソナタである

 投稿者:青木榮瞳  投稿日:2005年 9月22日(木)21時33分20秒
  こんにちわ、EIMEです。このところ、雑事に追われて皆様とは、ご無沙汰ですが、PIKA.元気です。あつすけさんも清水さんも、こんにちわ。

分裂機械次号に、12ページの長詩篇(マジョリカ{海難録}シリーズⅣ)を書かせていただきました(井原秀治さん曰く、10月には、発行できるでしょう)とのことです。よろしく。
いま、最高に自己流、わがままに詩作しています。じぶんかって、の、ひとり遊び詩です。
ハレー彗星みたいに、火の玉もってやってきたて、さっっとまた、いなくなっちゃう POEM
きえchzって、瞬間のことだけで、、、、、おしまい ね

よいのだか、わるいのか わけ、わからんし(詩)、わけ、かんがえて、じとじと、も

野暮ですし でも 詩というものの、よさも ひとつ そこにもしかして、あるかな とも

不合理なとこも 、、、、詩というものの、の変なとこ、理屈をつかまえようとすると、
逃げるところ、また、よさ かね、

 詩って、そんな   もんかな、とおもったり。


2005・9・22・本日は、雨。

昼のこと、なにげなく、テレビをつけたら、心臓直撃のバイオリン演奏がとびこんできました。

バックの風景画面の下に、流れてきたその音楽の解説によれば、「・・・耳の病に、この6年なやまされていましたが、彼は、

彼女に出会った、その幸福感のうちに書き上げられたのがこのソナタである。」と

わたしは、その曲のよさにも、うたれましたが、

「その幸福感」というせりふに、心臓を直撃されたのです

 わたしの詩集にも、
 うちのポストにとどく詩集や詩誌にも、
 わたしのちっちゃい、孫たちに、選ぶ絵本にも

「幸福感のうちにかきあげられたのが、、、、」という作品が、その、「セリフ」が、皆無ということに

 考えこんでしまいました。おかしい。あやしい。へんだぞ、。

 メルヘンでもなく、癒しでもない、ひかり輝く、「その幸福感あふれる、」作品を(絵本もふくめて、)

 。。。EIMEのポストに、うちの孫達の蔵書のなかにも、いれてください


 これは、作家たちの,力不足です。現代という時代の暗さのせいではありません。

 曲の終わりに、作曲者名が、やっと、ながれてきました。

 「ベートーベン/バイオリン・ソナタ5番、K24 (春)」でした

 ベートーベンの時代も、あのモーツアルトの時代も、(いつの時代でも)

 今と同じ分量の光と闇はあった、はず。。



    はい、ごちゃごちゃの日常しています。

    はい、またね、近況でした。

    うちの庭の花、「酔芙蓉」が見事です。83歳の父が大好きな花で、
    毎年この花が咲き終わったら、植木屋さんが、来る手はずになっています。。
    ちょっと、体調をいためている父のこと、来年は、、、と、、かんがえます。

        チンチロリン・チンチロリン

       たくさんの詩集/詩誌など、おおくりいただいて、
       ありがとうございます。このところ、ゆっくり精読の物理的時間
       なく、失礼しております。数時間前、北爪満喜さんより、詩集いただきました、
       「青い影 緑の光」、おりがとうです。お魚でいえば、鮎のような、肉肌の、
       よさ、ですね。

          清水さん、大家族の世話、が、すこしおちつきましたら
          また、詩人の皆さんと、お遊びしたいと、、、、

               はいごきげんよう  えいめ
              かしこ えいめ
 

復刊

 投稿者:あつすけ  投稿日:2005年 9月14日(水)22時53分9秒
    にわかSFファンのぼくとしては

  復刊されるSFの数々に

  うれしい気持ちでいっぱいです。

  きょうはジーン・ウルフの新しい太陽の書

  を買いました。

  古書で買う前に買えた!

  さあ、気ちがいになりなさい

  は、きのう、オークションで

  安く買えたんだけれど(1500円ほど)

  これも10月に復刊するから、あまり高くなく

  買えたんだと思う。

  しかし、このタイトルで

  ほんとに復刊するのかなあ。

  つぎつぎ異色作家短編集が復刊するのは

  うれしい。

  蠅

  と

  瓶詰め女房が

  ほちい。


              あつちゅけ
 

PoemWikiの「ポエムカード」の項目

 投稿者:清水鱗造メール  投稿日:2005年 8月25日(木)07時56分52秒
  ポエムカードについて、PoemWikiに項目を作りました。
ポエムカード
入手方法など、この項目からもリンクしてあります。

http://www.haizara.net/

 

ポエムカード

 投稿者:清水鱗造メール  投稿日:2005年 8月18日(木)22時06分42秒
  えどがーさん、こんばんは。
ポエムカード、気に入っていただけてさいわいです。
Booby Trapが頓座してしまったので、直接購読の残っている10数人の方には、1号につき3枚充てて送付するつもりです。

ポエムカードとは、自選の好きな短い詩を厚い紙に印刷してあるカードです。
175mm(横)、180mm(縦)のカードです。
ちょっとアイデアが湧いて、ついでに作った感じなのですが、続けてつくりたいと思っています。
カードという枠にいろいろなアイデアを詰め込んでいくつもりです。
第1回制作は3人で、桐田真輔さん、田中宏輔さん、とぼくのカードです。
それぞれを本人に30枚ずつ配ってあり、残りはぼくのところにあります。
友達などで手渡す場合もありますが、知らない方、またたとえば一人の詩人のカードを入手してほかのカードが欲しい場合などは、カード1枚50円、送料80円、封筒代など20円ですので、メールでお申し込みください。切手でけっこうです。
そのうち詩人産直にも広告を出すつもりです。

http://www.haizara.net/

 

 ゛ 詩のかーど届きました ゛

 投稿者: えどがー  投稿日:2005年 8月17日(水)14時08分2秒
   お久し振りです。
 素敵な詩のかーど昨日届きました、有り難うございました。
 綺麗なのでびっくりしました。
 これだと額に入れておける感じです、カレンダが入ると良いかもでも
額だとかれんだはちょっとだし、やはり今のがぐっど・あいであなんだなあ
と思いました。

 さて、わたし最近地元同人詩誌 ゛火皿 ゛さんに社交辞令で入れて頂けました。
 各学校の先生方が中心のようで恐縮です。
 お眼にされたことおありでしょうか、それとも毎号届いていたりして、
わたしまだ同人誌の内情も全く知らないのです。
 見たこと無いとかそんなろーかるなもん知らないとか御記憶にも無いとかでしたら、
送らせて頂きます。
 同人合評会にもまだ行ったことが無いので、行く時には頂いた詩のかーど持参して、
見せびらかせて参ります。

 ぶろぐ、写真入りで楽しいですね。
 御自宅さーばも始められていて、凄いですね。
 益々の御発展お祈りしています。
 

小峰慎也詩集『困った人だ』

 投稿者:清水鱗造メール  投稿日:2005年 6月 6日(月)11時53分16秒
  困った人だ

小峰慎也さんの開扇堂から刊行された『困った人だ』の詩人産直サイトを作りました。

青木さん、夏草はもう盛りですね!

http://www.haizara.net/

 

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