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。。。ピーチさま。
きょうも、川の写真を撮りに行っておりました。
雑誌でごらんいただけるかもしれません。
まだ確定しておりませんが。
お幸せそうです。
愛も幸せも平和も単なる言葉にしかすぎませんが
その言葉がこころにつくりだすものによって
わたしたちが動かされていることを考えますと
それらの言葉が単なる言葉にしかすぎないと
言うことができなくなりますね。
さまざまなことが断定的に語りえなくなってしまうこと
これも歳を取った者の感慨とお考えください。
原稿、もちっと待ってね。
兄を拷問にかけるだけで閉じ込めるか、殺して遺体を解剖させようか
迷っています。
閉じ込めるのは、正教の本部になるので
長旅になりますが
アトスに。
話をよりドラマチックにするには生かしておいたほうがいいでしょうな。
うん。
でも、殺して解剖もさせたいし。
なにしろ、翼のある鳥人ですからね。
「負の光輪」に出てきたミハイール・グリゴーエヴィチ・ソポクレートフが
登場しまつ。
覚えてます?
うぷぷ。
ぼくのすべての作品がつながっていきまつ。
あっちゃんぶりげ。。。
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